一中校区 富士見町地域声かけ
見守りの日程について
(平成19年度より実施) |
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毎月28日を、2・8で「双葉の日」と名づけます
なお28日は固定日として学校の休みの日でも同様とします。 |
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「双葉の日」の意味について
子ども達の成長を、植物が種から芽を出し双葉となって成長していく勢いを、小学生の時期に合わせ、子ども達の成長を地域の人々が見守っていく日とします。
そこで、毎月28日を地域の人々が連携して、子ども達への声かけ見守りを実践する日とします。 |
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具体的な実践の内容について
ア、学童・生徒の登下校の時に、あいさつ(声かけ)をしながら見守りをしていきます。
土・日曜日・祝日は、学童・生徒と顔を合わしたときにあいさつを交わします。
イ、あいさつの例
おはよう、こんにちは、いってらっしゃい、お帰りなさい、気をつけて、等
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実施に際して
地域に住んでいる方々理解はもとより、登下校する学童・生徒および学校、PTA関係者の相互理解のもとに一体となって実施いたします。 |
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成果
この取り組みが、不審者の監視、交通事故防止等に結びつき、子ども達の危険回避、安全性の確保や地域の人々とのコミュニケーションの確立等、学童・生徒の健全育成に大きな役割を果たすものとなります。 |
| 一中校区見守りネットワーク 事務局 青少年対第一地区委員会 |